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一見、派手に遊んでいる女に見えるりょう。
しかし中身は、男に尽くすことが何より好きで、相手が悦んでる様子を見るのが嬉しいという、典型的な尽くし方の淫乱マゾ女でもある。
この日最初のプレイは野外での軽い露出。
会ったばかりの見知らぬ男に命令されて寒空の下で股を開いてみせたり、勃起した乳首も露にさせられたりと、初っ端から羞恥を煽られることに。
しかし根からのマゾ女とは言え、最初は緊張でガチガチに強張ってしまったりょう。
自分を辱めることばかり言ったり、意地悪く弄ぶ男優に対しても少しばかり嫌がる様子を見せたのだが、それも本当に最初のうちだけ。
徐々にマゾとしての自覚が目覚めてきて淫らに振舞うようになる。
ロープで緊縛されながら股間を丸だしにされ、パンティー越しに敏感な部分を嬲られると、目つきをトロンとさせながら身を任せてきた。
小さなローターで執拗に乳首を責め、完全に勃起させた後も延々弄り続けられて、元々感じやすいりょうは不自由な体を揺らしながら身悶える。
気づけば自ら腰を突き出すようなポーズだ。
そしてそのままパンティーの中に手を突っ込まれ、乱暴な手つきの男優にオマンコをかき回されると、カメラの存在も忘れてヨガりまくり!
もちろん足は限界まで開ききったままだ。
性感帯であるクリトリスを責められると素直にヨガり喘ぐりょうは、背後から抱きかかえられた状態で激しく身悶え、パンティーにスケベ染みを広げる。
こんなふうに辱められるプレイで快感が高まり、興奮してしまうりょう。
そのまま四つん這いにさせられると尻を開かれ、いきなりアナルを拡張されてしまうのだが、そんなアブノーマルな快感にオマンコを蕩けさせる淫乱ぶりを発揮!
そして真っ赤になったオマンコは極太バイブも咥え込んでしまうのだった。
バイブで強制的にイかされた後、いやらしいコスチュームに着替えさせられたりょうは、両手を拘束され口の中にもボールギャグを押し込まれる。
非常に被虐的な格好をさせられ、りょうも一層マゾモードになってきたようだ。
股間の部分だけ大きく開いたコスチュームはオマンコを責めるにはもってこいで、陰液まみれの肉ビラを抉じ開けるとドロドロと本気汁を溢れさせる。
そのまま手マンで追い上げていくと、ギャグからヨダレを垂らしながらヨガり続けるのだった。
弄るたびにグジュグジュとスケベな音を立てるオマンコを責め抜き、内部までカメラに撮ると半狂乱になってヨガりまくる淫乱マゾりょう。
そしてフェラチオをさせれば態度が豹変。
目の前に突き出されたチンポにしゃぶりつく姿は、まるで盛りのついたメス獣のようで、喉の奥まで咥え込んでウットリしているのだ。
飢えた様子を隠しもせず、口の周りをベタベタに汚しながらたっぷりとチンポを味わっていた。
そして唾液まみれの勃起チンポで一気に貫かれると、自分から腰を揺らし、濡れ濡れの淫乱マンコを押し付けながらヨガり狂うりょう。
髪を振り乱しイキっぱなしのりょうは既に半狂乱だ。
オマンコを突上げるチンポは、りょうの蜜壷から溢れた陰液で糸引くほどベットリで、喘ぐりょうの周りからはスケベな匂いがプンプン漂ってくる。
犯されてイかされて失神寸前の大痴態だ。
そして男優がイク瞬間に合わせてチンポにしゃぶりつくと、口内で発射されたザーメンをそのままゴクリと飲み込む淫乱ぶりまでみせつけるりょう。
その余りに淫らな様子に我々も唖然とするしかない。
そして最後の仕上げとしてロウソク責めをすることになったのだが、絶頂直後でボンヤリしていたりょうもこれには泣きそうな顔で悲鳴を上げていた。
たっぷり時間をかけて調教され尽くしたりょうのスケベな本性をご覧下さい。
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