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SMにちょっと興味があって応募してきた理沙。
けれど思いきって出演することにしたものの、初めてのアブノーマルな世界を前にして、どうしても緊張を隠せない様子で表情もガチガチ。
普段は公務員というお堅い仕事をしてるので、たまには弾けてみたいというのが本音らしいのだが、どれだけ理沙が隠している自我を解放できるかが、今回の調教の鍵になるだろう。
手始めに緊縛からスタート。
着衣のまま黙々と全身に縄をかけられ不安そうな顔の理沙だが、無骨な男優の手に乳房を鷲掴みにされ、尻を揉まれると堪らない声を漏らす。
荒々しい愛撫にも関わらず敏感な反応を見せる理沙には、やはり潜在的なM性がありようで、もっと破廉恥ポーズに緊縛しても淫らに息を乱すだけだった。
股間を剥き出しにするようなM字開脚で縛られたまま、ローターで性感帯ばかりを刺激されると、思わず腰を揺らしながらヨガる理沙。
けれどビクビク痙攣してイきそうになると無慈悲な男優はローターを外してしまい、理沙の体の奥には燻ったままのいやらしい熱だけが取り残される。
そんな焦らしに耐えながら、今度は四つん這いになって尻を突き出すM女理沙。
普段は隠されていて人目に触れたこともないアナルを割り開かれ、抗う間もなくアナルスティックを突っ込まれると、思わず声を上げて身悶える理沙。
これが正真証明の初アナルプレイだ。
しかしスティックで肛門をかき回され、その刺激でスケベ汁を漏らし始めたオマンコをディルドゥで貫かれると、掲げた尻をブルブル震わせながら最初のアクメ。
続いては強制オナニーだ。
当然のことながら理沙は人前で自慰をしてみせたことはなく、男優やスタッフ、それにカメラの前で自分のオマンコを弄るのはとてつもない羞恥を感じていたようだった。
そんな恥かしさを忘れるようにオマニーに没頭していた理沙だが、とうとう本気で感じ始めたらしく、途中からは激しく指を動かしヨガってしまうのだ。
自慰でイったばかりの体を執拗に快感責めされて、腰を振りたてながらシーツにしがみ付き、いやらしくマン汁を垂れ流す淫乱M女理沙。
男優のクンニに愛液は止まることを知らず溢れっぱなし。
69になってもオマンコを男優の舌先に押し付け快感を貪りながら、自分も目の前のチンポにしゃぶりつき、口いっぱいに肉棒を頬張っていた。
騎乗位から始まったファックは、突っ込まれた勃起チンポの上で激しく腰を上下させ、オマンコをグジュグジュにしながら理沙が悶え狂う。
立て続けにイって息も絶え絶え。
それでも過敏になったオマンコをかき回されると何度でもヨガって欲しがって、M女らしくねだりまくるのだから、理沙は真性の肉奴隷になった言ってもいいだろう。 |