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「私はM女です」と言いきるトミコは、アブノーマルなプレイに燃えるタイプで、激しく責められてみたいと<お仕置きネット>に応募してきた。
そして、あからさまに期待した顔つきで待ち合わせに登場したトミコ。
浴衣の下はノーブラで今にも触って欲しそうな発情した視線で誘ってくるが、少しばかり我慢させるとそのままホテルへと連れ込んだのだった。
縛られてみたいというトミコの願望を叶えるために、浴衣姿のまま荒縄でしっかりと緊縛し、股間丸だしの恥かしいポーズに固定させてしまう。
するとオマンコに食い込む股縄がパンティーの上からクリトリスを擦ってしまったのか、あられもない声を上げて喘ぎだしたトミコ。
よく見れば早くもパンティーには陰染みが広がってるではないか。
小ぶりのローターで執拗に乳首を責め、パンティー越しにもプックリと勃起したのが分かるクリトリスを苛めていると、ビクビク震えて悶えるトミコ。
案の定、肉ビラを開けばオマンコはヌルヌル。
縄で散々擦られて真っ赤になったオマンコははしたなくヒクつき、強烈なメス臭を発しながら肉棒が欲しいと訴えてるようでもあった。
背後から抱えられ、男優の容赦ない手マンに責められると、トミコの唇からはひっきりなしにトガり声が響き、マン汁を垂れ流す。
けれどトミコがイく寸前に無情にもオマンコから手が離されてしまった。
次に男優が狙ったのは溢れ出たスケベ汁でビショ濡れになったアナルで、軽く指で弄りながら解すと、肛門を剥き出しにしてアナルスティック挿入。
プライベートでもアナル調教の経験があるトミコは、アナルでも感じることができるようで、少し弄っただけでもビクビク敏感反応。
オマンコにもバイブを咥え込み、ニ穴同時責め。
ネットリとした本気汁を漏らしながらアクメに達してしまったトミコは、力の抜けた体を布団に押し倒され蹂躙されるがままになっていた。
真っ赤な媚肉から滴るマン汁は突っ込んだ男優の指さえもドロドロに汚し、トミコが浅ましく快感を貪っているのと如実に現している。
しかし虚ろな眼差しのトミコはメスの本能で肉棒を探り出すと、男優の股間に顔をこすり付けねだり、フェラチオは初めてすまうのだ。
口一杯に頬張ったチンポを舐めしゃぶるトミコはメス犬そのもの。
パックリと割れたオマンコを勃起チンポが貫くと、淫らに腰を揺らしながらヨガり狂い、ヨダレを垂らしながら快感に浸る淫乱トミコ。
そして激しく内部を抉られると悶絶絶叫。
ズッポリと根元までハメられたチンポにオマンコの内部が絡みつき、あられもない痴態を晒しながら、チンポ汁を浴びて悦ぶ真性マゾがそこに居た。
最後にトミコを待ってたのはロウソク責め。
両手両足を拘束され、はりつけにされたトミコは自分の体を隠すことはもちろん、ロウソクの恐怖から逃げることもできず陵辱されるのみ。
熱いロウが肌を焼き、おびただしい量のロウを垂らされても絶叫するしかできなかったのだが、どこまでもスケベなトミコはそんなプレイにさえオマンコを濡らしてしまうのだった。 |