入会・登録はこちらへ
最近は女性の方が積極的なのでしょうか。プレイ希望のメールを見ていると、女性の多いことにびっくりさせられます。もちろん、マニア男性からも、カップルからもたくさん連絡をいただきますが、メールの50パーセント強は女性からという有り様です。その中で、ひときわ僕たちの目をひいたのが、サヤカさんから送られてきたメールでした。 新宿のとある喫茶店でサヤカさんと待ち合わせ。サヤカさんは笑顔を浮かべているものの、その表情はどこか固く胸の中では僕たちとおなじように緊張を噛みしめている様子でした。 サヤカさんとミワは、女同士の気安さはもちろん、おなじ嗜好を持っている者同士の連帯感からすぐに意気投合、それまでの緊張がウソのような和やかな雰囲気に包まれていきました。ミワは好奇心たっぷりに、サヤカさんにいろいろな質問を浴びせていきました。 横から囁く僕のアドバイスにしたがって、サヤカさんの指がミワのマ○コに少しずつ侵入していきました。1本だった指を2本に増やし、さらに3本、4本とミワのマ○コが拡張していくにつれて、サヤカさんの方も大胆になって、ミワのマ○コに埋没させたフィストをリズミカルにスライドさせるようになっていきました。 「ああぁぁ……気持ちいい」 「すごい!! ほんとに入ってる!!」 ミワの喘ぎ声と、サヤカさんの感嘆の言葉がホテルの部屋を満たしていきました。僕はといえば、同性に犯されているミワの被虐振りと、女王様さながらにミワを翻弄しているサヤカさんの変態振りに、ゾクゾクするような興奮をかき立てられていました。僕のチ○ポは、いまにも破裂しそうなくらい固くなっています。ミワの穴は埋まっているので、使えるのはサヤカのマ○コしかありません。僕は、フィストに興じるサヤカさんのヒップを背後から抱き起こすと、おもむろに彼女の肉穴へチ○ポを突き刺していきました。 「あうぅぅん!!」 その瞬間、ミワの喘ぎ声とサヤカさんのヨガリ声がイヤラしいハーモニーを奏でました…
| CLOSE

お問い合わせ | 入会案内 |
当ページに含まれる画像、及びテキストの無断転載、使用を禁止します。
(C)Copyright Oshioki.net inc. All rights reserved.